京都の施設で行われるドッグセラピーについて考える中坊進二

アロマセラピーというものがあります。
アロマの香りがするオイルを身体に塗り、癒されるエステになります。
ドッグセラピーというものがあります。
背中に犬を乗せてその感触を味わい、癒されるエステになります。

上記のドッグセラピーを実施しているエステは全国で0.1%もありませんが
(中坊進二は九州にて1件だけ実在しているのを確認しました)、
一般的なドッグセラピーは、犬と戯れて精神的に癒されるものになります。
ふれあいを通じて背中に乗せても構いません。
犬社会学的には、本当は犬を乗せてはいけませんが、
本人が楽しめれば大丈夫だと、中坊進二は思っています。

京都の養護施設では、犬と遊べる施設がいくつかあるそうです。
中坊進二は、京都の実家にて犬を二匹飼っていますが、
いつも犬の行動に癒されています。
その癒しを京都の施設に住む高齢者の方々に体験してもらい、
精神回復を図るというものです。

中坊進二はまだ20代ですが、一度だけ病院に長期入院したことがあります。
入院中は非常に退屈で、退院後はかなり感情が無くなったと自覚したほどです。
京都の施設で暮らす高齢者の方々もそれに近いものがあり、
犬と遊ぶことで退屈を紛らわし、
感情をいつまでも保持し続けることが出来ると思います。

ドッグセラピーの重要性は広く知れ渡っています。
犬は縄文時代から人間のパートナーであり、
種族レベルで長い付き合いがあります。
いつまでも私たちをさせてくれる犬と共に生活し、
常に活力ある若者の心を維持していきましょう。

中坊進二が京都のたまごサンドを食べに行きました

今、京都でたまごサンドが熱いです。
多くの喫茶店にて、朝食メニューにたまごサンドを提供しています。
ちなみに、中坊進二の今日の朝ごはんは、たまごサンドです。
自宅で自分で作って食べました。

喫茶店で特に人気なのが「厚焼きたまごサンド」です。
なんと、タマゴとパン生地の幅が同じぐらいの厚さになります。
ちょっと力を込めるだけでパンからタマゴがこぼれてしまいます。
中坊進二は食べるのにとても苦労しました。

たまごサンドの味は喫茶店ごとに特徴があります。
中坊進二が作ると、卵とマヨネーズを和えただけのシンプルなものですが、
喫茶店によっては辛子マヨネーズや
ケチャップをブレンドするところもあるそうです。
中には半熟卵にしたものや、オムレツタイプのサンドもあります。

特にイチオシなのは、たまごカツサンドです。
かつ丼感覚で、パンと炒り卵とヒレカツを重ね、
そのままパクっと食べます。
とても絶品でした。
中坊進二のお気に入りです。

知られているかどうか分かりませんが、
京都はパンと牛乳の消費量が都道府県でトップクラスです。
それも「朝は牛乳とパン」です。
喫茶店では、パンを使った料理とミルクをたくさん入れたコーヒーが人気です。
もしかしたら、京都市は牛丼屋よりも喫茶店の方が多いのではないでしょうか。
街中ではよく、喫茶店にてブレックファーストを嗜むサラリーマンの方を見かけます。
和食文化が浸透していると思われがちですが、京都人は意外と洋風なんですよ。