中坊進二がお勧めする京都の科学館

楽しみながら学べる、それが科学館です。
遊園地のアトラクションとは
違った楽しみ方が出来るのが科学館の魅力です。
中坊進二がお勧めする京都の科学館があります。
それが京都市青少年科学センターです。
この科学館には100点を超える体験型の展示品を通して
楽しみながら理科や科学が学べます。
子供たちが飽きることなく楽しめるので、
京都の中坊進二もお勧めしています。

中坊進二がお勧めする京都市青少年科学センターには、
おしゃべりするティラノサウルスがいます。
インパクトもありついつい見てしまいます。
ティラノサウルスは恐竜の生態や当時の環境を教えてくれるので、
勉強にもなります。
展示場は科学を楽しむ展示物がいっぱいあり、実験が楽しめます。
パソコンを使って身近なものを材料にして、
簡単な実験や工作が出来る実験室もあります。
京都の中坊進二も過去に経験したようですが、
やはり教科書を読んで理解するよりも頭や手を使って
体験していく方がすんなり理解出来ます。
身近なテーマな方がわかりやすいので、
実験や工作が出来る京都市青少年科学センターを中坊進二はお勧めしています。

中坊進二も実際に体験して良かったのが併設されているプラネタリウムです。
解説員の解説もわかりやすく、空に浮かぶ星座をじっくり堪能していました。
京都市青少年科学センターのプラネタリウムがきっかけで星に興味を持ったそうです。
楽しみながら遊べる工夫が様々施されているのが京都市青少年科学センターです。
中坊進二もお勧めの京都の科学館で、
子供たちと楽しみながら学ぶという遊びもいいですね。
親子にぴったりのスポットです。

中坊進二も驚いた京都の妖怪電車

昨今は妖怪ブームですね。
子供たちを中心に妖怪は流行っています。
そのせいか、妖怪=可愛いものと認識があります。
京都の中坊進二は流行っている妖怪もいいけれど、
怖い妖怪も捨てがたいと思っています。
怖い妖怪を体験出来るのが、中坊進二も驚いた京都の妖怪電車です。
京都では夏に恒例の妖怪電車というイベントを行っています。
嵐電・妖怪電車というイベントです。
妖怪に扮した人々が次々に電車に乗ってきたり、
車内を妖怪の絵や音楽で怖い雰囲気を作りそれを楽しむイベントです。

京都の中坊進二曰く、「この妖怪電車は本当に怖い」とのことでした。
頭でわかっていても、
青白い車内に妖怪が闊歩するのはとてもスリリングで怖いそうです。
妖怪も今流行の可愛いものではなく、
インパクトのある怖いタイプのものなので迫力が違います。
目線を合わせるだけでも思わずぞっとしてしまうそうです。
むしろ積極的に妖怪から目を合わせてくるのが怖いとのこと。

ですが京都の中坊進二はそれを楽しんでいます。
日常生活だとそんなにぞっとする瞬間がないので、
かえって新鮮で非日常感がとても楽しいそうです。
びっくりしたり驚いたりわくわく出来るのが
京都の妖怪電車の魅力と中坊進二は考えています。
けれど暗い車内やインパクトのある妖怪は、本当に怖いそうです。
お勧めのスポットはあるけれど、
心臓の弱い方や怖いのが苦手な人はくれぐれも注意が必要とのことでした。

スリルを感じたい方、
怖い思いをしていない方にはぴったりなイベントですね妖怪電車。
久々に怖いもの、挑戦してみたいです。
わーきゃー言って盛り上がってみたいです。

京都の中坊進二が好きなユニークなカフェ

京都の中坊進二は、色んなカフェに行ってます。
コーヒーや食事メニューだけでなく、ユニークなカフェを巡るのが好きです。
そんな京都の中坊進二が好きなユニークなカフェが、嵯峨野湯というカフェです。
このカフェの特長は、昔ながらの銭湯をカフェに改装したところにあります。
番台がレジになったり、銭湯の雰囲気を残しながら
白を基調にした明るい雰囲気となっているそうです。

基本はお洒落なカフェだけれど、
所々に残っている銭湯の雰囲気が非常にマッチして凄くいいらしく、
京都の中坊進二は気に入っています。
銭湯のタイルが残っているのに内装が変わるだけで雰囲気が全然違う。
そこがお気に入りだそうです。

京都の中坊進二がこのカフェが好きなのは、サプライズに使えるからです。
観光で来た友人達と周辺を歩き、
疲れた時に「銭湯行こうか」というと大抵「??」という顔されるそうです。
そんな状態でお店の目の前に来ると銭湯だけど何かが違う…という雰囲気になるそうです。
そのまま中に入ると、思っていたものと全然違う明るいカフェなのでとても驚くそうです。
その時の驚く顔が見たくて、サプライズを仕掛けるためにこのカフェに連れて行ってます。

内装だけでなく、メニューも美味しいから友人達を連れていってるそうです。
パンケーキが美味しく、そこでも連れていった友人を驚かせています。

銭湯を改装したユニークなカフェが嵯峨野湯です。
お洒落で居心地がよく、いいカフェだと京都の中坊進二はお勧めしています。
外と中のギャップも楽しめる、ユニークなカフェです。
京都に行った際はそんなユニークなカフェに行くのも面白そうです。

中坊進二は京都で猫まみれになる

梅猫が人気です。
別に、猫のような梅の樹のことではなく、
京都府下京区の梅小路公園に生息する猫たちのことになります。
もちろん、梅小路公園という名だけはあり、
140本もの名梅は多くの観光客を喜ばせています。
ツツジや桜もあり、自然がいっぱいで猫たちが
自由気ままに過ごすには快適な環境だと、中坊進二は思っています。

基本的に、この公園の中にいる猫たちはノラになりますが、
愛護団体の方がしっかり活動していますので、大丈夫です。
休日には梅猫を見ようと多くの観光客が押し寄せています。
さすがに混雑するほど人はいませんが、少し見渡してみれば、
猫にエサを与えている人を何人か見かけると思います。
猫たちもすごく人に慣れているので、
向こうの方から中坊進二の元に寄ってくるほどです。

中坊進二は犬派ですが、ノラ猫をゴロゴロしたいと、常日頃から思っています。
そのうち、京都市の猫カフェにも足を運ぶかもしれません。
ウニちゃんが居るあの喫茶店です。

猫梅の写真展も開催されていました。
京都市のとあるコスメショップで開催されたイベントで、
猫たちが自由気ままに暮らしている写真を42点並べたそうです。
もう終わりましたが、中坊進二としては是非見てみたかったところです。
こうした展示会は不定期で至る所で開催していますので、
情報収集は欠かせませんね。

京都にいらした際は、観光地巡りも良いですが、
梅小路公園も是非お立ち寄りください。
たくさんのニャンコが迎えてくれますよ。