京都の創立207年の小学校を中坊進二が紹介します

1809年に何が起きたと言われても、
即答できる人は少ないと思います。
今、中坊進二はウィキペディアを見ていますが、
歴史の教科書に載るような重大ニュースは何一つなさそうです。
とりあえず、ナポレオンが活躍していた時代になります。
日本だと、第11代将軍徳川家斉の治世になります。

京都府福知山市にある惇明小学校は今年で創立207年
つまりは1809年に建てられました。
当時は寺子屋だと思いますが、この小学校はそれからずっと、
学び舎として機能してきたのだと思います。
中坊進二が通っていた京都の小学校は、確か50年を過ぎた頃なので、
ここと比べたらかなり新しい方に部類されそうです。

流石に、当時の校舎は残っていないと思います。
と言うより、今は鉄筋コンクリートが主流なので、
戦前に建てられた校舎は使われないのが普通です。
あったとしても、文化財として残して、
生徒の学び舎としては使わないと思います。
惇明小学校の起源は207年前ですが度々、
改築や新設を繰り返して来たと、中坊進二は考えます。

起源が古い学校は多いです。
中坊進二が通っていた京都の大学は、100年以上前のものです。
もちろん、当時の建物は何一つ残っておらず、
ついでに言うと30年前の建物があるかも怪しい程です。
耐久年度を過ぎたら、取り壊して新しく作る必要があるので、
昔の建物はほとんど見なくなっています。
ただし、京都には寺社が多いです。
リニューアルしているものがあれば、
数百年間も現存している建物があります。

中坊進二がハマっている、京都のチーズケーキ

京都の中坊進二は小さな頃から大人になった今でも、甘いものが大好きです。
疲れた自分を労う為に食べたり、お土産としてよく甘いものを買っています。
甘いものを食べると疲れが癒され、元気になるそうです。
そんな甘いものが好きで、中坊進二は京都の色んな甘いものを食べています。

中坊進二は昔からチーズケーキが好きです。
初めてチーズケーキを食べて以来、チーズケーキが大好きになりました。
なめらかでコクのあるチーズが大好きだそうです。
通常のものもレアチーズもどちらも好きで、
新商品や新しいものが出たら積極的に食べています。

そんな中坊進二がハマっている京都のチーズケーキが、
クー・オ・ミディのガトーフロマージュです。
口当たりがよく、爽やかな味のスフレチーズケーキです。
甘い物好きの友人に連れていって貰った時に初めて食べたそうです。
余りにも美味しく、ついつい笑ってしまったと話していました。
食べ物を口に入れた瞬間笑うなんて早々ないから、
それほど美味しかったんだと力説していました。

そんなクー・オ・ミディのガトーフロマージュを
京都の中坊進二は差し入れとしてよく買っています。
その際は必ず自分用にも買い、自宅で食べているそうです。
もはや差し入れのために買うというよりも、
自分が買うことのついでに差し入れ用に買っていると
錯覚するほどだそうです。

コーヒーにも合うガトーフロマージュを食べて、
日頃の疲れを癒し労っているそうです。
それだけ中坊進二もハマった京都のチーズケーキ、
お土産で買うのもいいですね。
その際は自分の分もしっかり買いましょう。

中坊進二も楽しんでいる、京都市動物園

老若男女に人気なのが動物園です。
いくつになっても動物を見ることで新たな発見をしたり感動したり、
癒されるものです。
中坊進二も楽しんでいるのが京都市動物園です。
大人になった今でも度々京都市動物園には訪れています。

中坊進二が京都市動物園が好きなのは、
「狭さをウリ」にしているからだそうです。
京都市動物園は4.1ヘクタールで上野動物園の1/3しかありません。
動物園=大きいというイメージを場合によっては覆すかもしれません。
ですがその狭さを逆手に取り、工夫を凝らした動物の展示があります。

例えばトラやライオンをはじめネコ科の動物を展示している
「もうじゅうワールド」では、一部では人止め柵を撤去しています。
そのため、トラやライオンの迫力を寄り身近に感じられるそうです。
中坊進二は色んな動物園に行きましたが、
京都市動物園ほど近くでトラを見たことが無いそうです。
息遣いも聞こえて、緊張感があって良かったと話していました。
京都市動物園ではトラが頭上を歩く空中通路もあり、
滅多に出来ない「トラを見上げる」という経験も出来て楽しいそうです。
近くで子供たちも見上げていたそうですが、
子供たちと同じように中坊進二も興奮していました。

至近距離で見られる動物は様々あります。
象もその一つです。
わずか4メートルという超近距離で象の水浴びを観察出来ます。
中坊進二は京都市動物園で象を眺めるのも好きです。
幼い頃から象を見ていたそうですが、
京都市動物園なら一番近く見られていいと話していました。

子供の頃に、象に近づいて見たいという夢が叶ったそうです。
気持ち良さそうに水を浴びている象を見ると和むそうです。
その他にもキリンを間近で見たり、
ゴリラの環境を再現した場所で活き活きとした
ゴリラが見られて楽しいと中坊進二は京都市動物園を楽しんでいます。
狭いがゆえに色んな工夫をしており、
狭いからこそ移動も便利で集中して見られると中坊進二は考えています。

間近で動物が見られる、
中坊進二も楽しんでいる京都市動物園に行くのもいいですね。
子供も大人も楽しめる動物園です。