中坊進二が気になるサンドイッチ

中坊進二はよくコンビニでサンドイッチ系のパンを買って食べています。
白い部分だけを切りぬいた三角の基本のサンドイッチから、
フランスパンに切り込みを入れて、そこに各種具材を詰め込んだものも好きです。
とりあえず、パンに具材を挟んで片手で持って食べられるものなら、
みんなサンドイッチと呼べると思っています。

そのサンドイッチの種類は割と王道パターン化されています。
卵、ハム、チーズ、レタス、てりやきチキン、トマト、シーチキンなどなど。
色々なものがありますよね。
ちなみに、中坊進二はイチゴやミカン、キウイ、
ヨーグルトソースといったフルーツ系は食べたことがありません。
基本的に主食としてサンドイッチを買っていますので、
そうしたスイーツ系を手に取る機会がなかったのです。

サンドイッチ専門店は昔に比べてかなり数を増やしたと思います。
本格的なお店でしたら、コンビニでは決して味わえない、
様々なバリエーションが味わえます。
例えば、いま中坊進二が注目しているサンドイッチ店では
スモークサーモンとカブのソテーが挟まっています。
サーモンは割とよく見かけますが、
カブをこういった使い方するのは見たことがありません。

ローストビーフとりんごのソテーもかなり気になります。
色々なスパイスで下ごしらえがされていますので、その手間暇はかなりの物です。
あと、このお店はサンドイッチだけでなく、フォッカッチャも人気のようです。
トマト煮込みの和牛はかなり気になります。

イチゴ寿司の可能性について考える中坊進二

いちご大福を考えた人は偉大です。
和と洋のコラボがここまでマッチした食材は
なかなか無いのではないでしょうか。
中坊進二は一度だけ食べたことがありますが、
イチゴの酸味と小豆の甘みがしっかりと合っていて、
非常に美味だったと感想を述べます。

ところで皆さんは、イチゴのコラボはどこまで許せますか?
中坊進二が最近衝撃を覚えたものとして、
イチゴ寿司というのがあります。
酢飯にイチゴを載せたり、巻き寿司の具にイチゴを使っていたり、
味が全くと言っていいほど想像できません。
むしろ、フルーツ系の寿司なんて考えたこともありません。
ちなみにアボカドは野菜だと思っています。
タルタルマヨネーズとサーモン(もしくは海老)と
オニオンが添えられていますので、アボカド寿司に関しては割と好きです。

しかし、イチゴに関してはかなり挑戦的と言わざるをえません。
イチゴの酸味と酢飯は果たして合うのでしょうか?
甘いイチゴもありますが、それだとさらに合わない気がします。
それとも使用するお米に何か工夫があるのでしょうか
ライスクリスピーのように、お菓子っぽく加工すれば、
イチゴはそれなりに合うかもしれませんね。

料理というものは試行錯誤の連続です。
ひとつの成功は九十九の失敗の上に積み重なっていると言われています。
なにごとも挑戦することが大事で、
もしかしたらイチゴと酢飯が合うパターンも存在するかもしれません。
酢飯とアボカドだけではきつくて中坊進二には無理ですが、
これに何かを付け合せることで最高のコンビネーションを生む場合があるのです。
どんな料理が生まれるのか、かなり楽しみです。

中坊進二はシュークリームを食べたい

シュークリームは食べるのが
かなり難しい食べ物だと中坊進二は思っています。
初めての方でしたら確実に破裂させて、
手をベトベトにして、床にボトボトこぼすと思います。

シュークリームを食べるコツは色々あります。
中坊進二でしたら、ちょっとかじって穴を開けて、
そこからクリームをチューチュー吸い取ります。
ある程度クリームを吸い取れば、
変に握ってもクリームは溢れません。
他の方法としては、
ひっくり返して反対から食べるという方法があるそうです。
変に持つからクリームがこぼれますので、
きちんとこぼれる箇所をしっかりと口元部分に限定させることで、
取りこぼしを防ぐという方法になります。

あとは、お皿に置いてナイフとフォーク、
スプーンを使って上品に食べるというのもありそうですね。
お皿が汚れますが、少なくとも手と床は汚しません。
ウルトラCですが、冷凍庫で凍らせるという手段があります。
中坊進二はよくマックシェイクで同じことをしていますが、
そうした食べ方もあるということです。

コンビニとかで売っているシュークリームでしたら
中身の半分くらいは空洞ですが、
今度池袋で出来るシュークリーム専門店のものは、
中身がかなりギッシリしています。
ちょっと掴んだだけでどこかから噴き出してしまいそうなので、
持ち方にはかなり注意したいところです。
それでいて1個172円という安さなので、
今度中坊進二は食べに行きたいと考えています。
季節限定のメニューもあるみたいですよ。