中坊進二がデートに最適なイルミネーションが見られる場所を紹介します

「京都 クリスマス デート」
恐らく、この検索ワードが最近のトレンドだと思います。
中坊進二は仕事なので全く関係ありませんが、
このシーズンは街中でカップルを見かけることが多くなると思います。
そこで今回は中坊進二がオススメするデートスポットとして、
京都市内でイルミネーションを楽しめる場所を紹介したいと思います。

【大型オルゴールに彩られているイルミネーション】
中坊進二が良く行く京都駅前地下街ポルタにて、
大型のオルゴールが展示されています。
コインを入れると自動で演奏するため、
それを聴きに行くのはいかがでしょうか。
また、1時間ごとに生演奏していますので、
時間を確認して立ち会うのも良さそうです。
オルゴールの上には数々のイルミネーションが浮かんでいるため、
見るだけでも楽しめますよ。

【光のクリスマスツリー】
京セラ本社ビルで公開しているイルミネーションですが、
誰でも自由に空地に入ることができ、
そこでは19万個ものLEDを使った「積雪の光の森」が演出されています。
本社ビルの照明による巨大クリスマスツリーも非常に見応えがあり、
2つ併せて人気のスポットとして評判になっています。
ただし屋外になりますので、しっかり防寒を忘れずにお願いします。

【光のプロムナード】
ローム本社周辺の並木通りで、光のアンサンブルを行っています。
光による演出のほか、クラシック調の音楽が流れており、
デートにおすすめの空間だと言えます。
20本に及ぶメタセコイアの樹の枝1つ1つまでにLEDが散りばめられており、
その並木通りは京都府内屈指のイルミネーションとして評判になっています。

【植物園の光のアート】
中坊進二が良く行く京都府立植物では、
通常の営業が終わった後に、17時半から夜の部を開催しています。
この時期限定のイベントで、
約10万個ものLEDで公園中の様々な場所を光のアートで演出しています。
特に噴水とトウカエデのイルミネーションが合わさった姿は、見応え抜群です。
日程は決まっていますが、大学生によるミニコンサートも開催されています。

他にも京都には様々なイルミネーションが楽しめる施設で溢れています。
中坊進二がここで紹介した以外にも、
自分で調べて是非、デートを成功させてください。

ケバブを食べる中坊進二

日本で大分浸透しつつあるケバブ
中坊進二もよく、移動屋台店でケバブを売っているのを見かけます。
アメ横で食べたケバブは美味しかったです。
ところでこのケバブってどこの国の料理なんでしょうか?
どんな食材を使うことで、ケバブと呼ぶのでしょうか?
ということで今回中坊進二はケバブについて調べてみることにしました。

ケバブは中東全域の料理です。
ケバブはトルコ由来の言葉ですが、
地域によって呼び名(発音)がかなり変わるみたいです。
カワープ、ケベプ、カバーブ、キャバーブ、チェヴァプなどなど。
ちょっと可愛いですね。
中坊進二が知るケバブは、薄いナンみたいなもの(ピタと言うらしい)に
野菜と肉を入れた物になります。
ヨーグルトが掛かっているのが中坊進二好きです。
辛いのはちょっと勘弁。

ただし本場のケバブは、ただの串焼きです。
揚げ料理や蒸し料理、ハンバーグのケバブもあるそうです。
そもそも「焼く」というアッカド語をゲバブの語源とする説もあります。
使用する肉は、宗教によって異なります。
トルコはイスラム教が多いので羊肉と牛肉と鶏肉を使います(豚肉が禁止)。
インドはヒンドゥー教が多いので、羊肉やヤギ肉を使います(牛肉が禁止)。
さらに魚を使ったケバブも存在します。

中東に限らず、ケバブは世界中で人気です。
日本だと中坊進二が食べたタイプがオーソドックスですが、
フランスパンで挟んだり、丸いパンで挟んだり、
中国式焼きパンで挟んだり、割と多種多様。
また、フランスではフライドポテトが付くのが基本の様です。
日本でいうハンバーガーみたいな立ち位置ですね。

ドネルケバブの最大の特徴は、調理過程のパフォーマンスでしょうか。
1メートルくらいの肉の固まりをクルクル回して、
その肉をそぎ落とすと、周囲に香ばしい匂いを届けます。
その匂いに虫のように誘われて、多くの方がケバブを食べるのでしょう。
中坊進二もその一人です。
そしてそこで働いている方は、在日トルコ人の方がほとんどです。
実際の国籍は中坊進二には分かりませんが、
少なくとも日本人ではありませんね。
でも、最近は日本人スタッフも良く見かけるようになりました。
お祭りの屋台でも、ドネルケバブを良く見かけるようになりました。
いまやケバブは、ハンバーガーと同じ感覚で食べられる
ファーストフードだと中坊進二は思います。

そのうち、給食とかでもケバブは出るかもしれませんね。
トルコ料理はかなり人気なので、
子供たちもケバブを直ぐに好きになると思いますよ。

酉年の年賀状のイラストに悩む中坊進二

あと一ヵ月で申年は終わりですね。
そして来年からは酉年の始まりです。
まだ早いかもしれませんが、スーパーや神社では
鳥をモチーフにした縁起物(物置)がたくさん置かれています。
ところでそうしたものはすべからくニワトリなのですが、
酉年はニワトリのことなんでしょうか。
気になったので中坊進二が調べたところ、
しっかりニワトリと定義されていました。
色々な説はありますが、
庶民に慣れ親しんだ鳥としてニワトリが選ばれたとか、
古代中国で重要な役職に遣える動物だったとか色々とあるそうです。

皆さんは年賀状に何を描きますか?
酉年なのでニワトリのイラストを描くと思いますが、
どんな方法を用いますか?
中坊進二は毎年、郵便局とかで売っている
パソコン用の印刷ソフトを使っています。
何百通りもある中から選び放題ですが、
あーいうのって、基本的に一種類しか使わないんですよね。
同じ人に二通も送りませんので、使い回しても全く問題ありません。
相手の住所が変わらない限り、
宛先も去年以前のを使い回せるので、とっても楽ちんです。

年賀状の受付開始は12月15日(木)なので、
そろそろどのイラストにすべきかだけでも決めるべきですね。
刷るのは1時間もあれば余裕ですが、
イラストを決めるのに何日も掛けていては、正月に届かなくなります。
確か最終日は12月25日(日)なので、
中坊進二はそれまでに出したいと思います。
市内でしたら期限後でもギリギリ届くと思いますが、
実家は関東なので、期限以内に出さないと正月に届きません。

パソコン用の印刷ソフトはとても便利です。
時候の挨拶なども全部入っていますので、
文面を考える必要もありません。
上司だろうと部下だろうと友人だろうと親戚だろうと、
全員同じ文面でも全く問題ありません。
変にユニークに走らない限り、失礼に当たらないので、
中坊進二はいつも気楽に選んでいます。

あと、近所に住んでいる知人だと、
郵便ポストではなく直接届けたりしていますよね。
中坊進二もよく、直接そのお宅のポストに投函したり、
されたりしました。
でもこういう年賀状って、
お年玉年賀の対象外になっちゃうんですよね。