京都の電車の車内マナーについて考える中坊進二


東日本でようやく、「電車の優先席付近では電源オフ」が
「電車の優先席付近では混雑時のみ電源オフ」に切り替わりました。
中坊進二がいる京都(西日本)は去年からそうでしたので、
気持ち的には「やっとか」という心持ちです。

電車の車内マナーについては色々と昔から議論されており、
今回は画期的な解決策を中坊進二は考えたいと思います。
例えば、カッター漕ぎのようにみんなで協力するのはどうでしょうか。
みんなで心を合わせて一致団結してひとつのことに没頭することで、
仲間意識が強まります。
これなら、車内で発生するトラブルを防げるというものです。

東京都の方では、敢えて、座席を取り払った車両があると聞きました。
京都でもソレを導入すれば、乗車人数を増やせるというものです。
折り畳み式だそうで、混雑が解消されたら、椅子が出現するみたいです。
下から生えてくるのでしょうか。
中坊進二は見たことがありませんので想像ですが、かなり気になるところです。

歩きスマホも問題ですよね。
京都でも、ホームへの落下が問題視されています。
何か対策を練った方が良さそうです。
例えば、歩行の振動を感知したらスマホが停止するようにするのはどうでしょうか。
これなら歩きスマホを防げそうです。
そうなりましたら、
今度はセグウェイに乗ってスマホを操作する人が出てきそうですので、
その時は別の対策を考えることにします。
なんだかイタチゴッコになりそうですが、
中坊進二は頑張ってアイディアを振り絞りたいと思います。