中坊進二は溶けないチョコを食べる


最近、中坊進二は溶けないチョコにはまっています。
バレンタインが近いこともあり、
コンビニで安売りしていますので、
中坊進二はまとめて買っています。
溶けないチョコが気に入っている理由は、
パソコン作業をしながらパクパクできる点です。
手が過度に汚れませんので、
タイピングしながらチョコを食べることが出来ます。
その味もかなり豊富です。
基本のミルクチョコ、ビターチョコ、ホワイトチョコ、
ストロベリーチョコ、抹茶チョコなどがあり、飽きがきません。
ちなみに今、中坊進二は現在進行形で抹茶チョコを食べています。

chocolate

溶けないチョコが一番売れるのはやはり夏場だと思います。
今は冬なのでそこまで溶けないイメージがありますが、
室内は普通に暖房が効いています。
朝持ってきたチョコを夜に食べようとしたら、
ほんのり溶けていたことが何回かありました。
引き出しの中が大参事になることはありませんでしたが、
たぶん翌日まで放置していたら、
中坊進二のデスクはとんでもないことになっていた可能性が
かなり高かったです。
溶けないチョコでしたらその心配はありません。
溶けないチョコは溶けないと評判で、
50度以上の高温に置いても溶けないという実験データもあります。
さすがに熱したフライパンに置けばこんがり焼けると思いますが、
溶けないチョコは非常に熱に強いと評判になっています。

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中坊進二がチョコを食べるのは、エネルギー摂取が目的です。
お昼御飯を食べて5時間くらい経つと小腹が空いてしまいます。
別に残業をしている訳ではありませんが、
帰宅直前はいつも空腹に苛まれています。
そこで間食として中坊進二はチョコを嗜んでいるのです。
チョコはエネルギーが非常に高く、遭難時のお供に最適だと言われています。
バナナの方がエネルギーの価値は高いかもしれませんが、
携帯性においてはチョコが最強だと中坊進二は思っています。
新作のチョコとかがコンビニに並んでいたら、結構手に取っちゃいますよ。